BIKEFITのQ&A

よくあるご質問

弊社によく寄せられるご質問やご要望にお答えいたします。
製品付属の説明書やここに記載されていない内容については、弊社までお問い合わせください。

自分のクリートウェッジ必要量を知りたい。また、FFMD(足底外反/内反測定器)はどのように使用すれば良いのでしょうか?
当webサイトより取扱説明書(日本語PDF)をご覧ください。また、下記のYoutube動画(英語)も参考にしてください。

どのようにしてクリートウェッジを取り付けたらよいのでしょうか?
こちらのPDFをご覧ください。
→クリートウェッジ取扱説明書(日本語PDF)
どのくらいクリートウェッジを使用すれば良いのでしょうか?
こちらのPDFをご覧ください。
→クリートウェッジ取扱説明書(日本語PDF)
お勧めの自転車及びパーツはありますか?
弊社は中立的な立場にあるため、この場ではお答えできません。

ただしフィッティングに関係するパーツ(ハンドル、ステム、ペダル)につきましては調節幅が大きいパーツほど、あなたに合ったポジションが出し易くなります。



米国スペシャライズド社と米国BIKE FIT社の関係とは?
米国スペシャライズド社のアドバイザー、アンディー・プルイット氏とバイクフィットシステムズ社の社長ポール・スウィフト氏とは良い関係にあります。1998年にポール・スウィフト氏がITSウェッジの効果についてプルイット氏に指導した経緯があります。
バイクフィットシステムズ社の教育プログラムは医学的用語が少ないのですが、どうしてでしょうか?
バイクフィットシステムズ社の考えとして、医学の専門知識の必要性はサイクリングに詳しい理学療法士が当然知るべき事であり、日常的に忙しい自転車店スタッフやプロフィッターまでその知識を覚える必要が無いと考えております。スポーツバイク専門店スタッフはバイクフィットシステムズの哲学に沿って、お客様をケアすることが最善であると考えております。

現在アメリカのバイクショップでは、バイクフィットシステムズ社のプロフィッター資格を持つことが、ステータスの一つになっております。従って自転車店やプロフィッターは理学療法士と良い関係を構築する必要があるでしょう。バイクフィットシステムズ社の教育哲学はショップ様やプロフィッターができることを教えます。
米国バイクフィットシステムズ社公認インストラクターであり、RETUL社公認のプロバイクフィッターである伏見 真希門(ふしみ まきと)が、国内でスポーツバイクショップ店や指導者を対象に講習会を開催しており、多くのフィッターを輩出した実績があります。
個人的にバイクフィッティングを行って欲しい。
2012年2月中旬に横浜市にて『サンメリットBIKE FIT スタジオ』がオープンする予定です。RETUL社3Dモーションキャプチャー技術を駆使した全く新しい精度の高いフィッティングサービスです。詳細については随時アップしていきます。

料金など




ショップ単位でフィッティングの指導は可能でしょうか?
はい。5畳程度のスペースが確保できれば可能です。弊社までお問い合わせください。
英語サイトのSpeedplay社のペダルオプションパーツにはにクリートウェッジが掲載されていますが、BIKE FITブランドの物でしょうか?
その通りです。

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